”フルーツが人類を救う”

日本人の二人にひとりががんになるという時代をむかえ、フルーツを毎日摂取することの必要性が、あらためて注目されています。

 

フルーツにはさまざまな植物性栄養素(ファイトケミカル:Phytochemical)が含まれており、厚生労働省の政策「健康日本21(第二次)」では、国民一人当たりに対し、毎日100g以上のフルーツを摂取するよう目標設定されています

 

しかし、実際に毎日フルーツを摂取しようとすると、「日持ちせず買い置きできない」「他の食品に比べ値段が高い」「皮をむくのが面倒だ」などの理由で、フルーツの摂取量はふえていないのです。 

 

そこで私たちは、アサイベリーやクコの実をはじめとする食物性栄養素が豊富なフルーツに着目し、その中から厳選した23種類のフルーツを使って果実100%のミックスジュース「ファビュラスフルーツ23」をつくりました。

 

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ファビュラスフルーツ23

715ml

エッセンシャル(左)と イノーバ(右)

 

 

ジュースというかたちにすることで「買い置きができ」「一日当たりコーヒー1杯程度のお値段で飲め」「皮をむいたり捨てたりする手間がない」、これまでとはまったく違う新しいフルーツの摂取方法が生まれました。

 

この新しいフルーツの摂取方法「ファビュラスフルーツ23」については、消化器外科専門医でがん治療認定医でもある佐藤典宏先生からご推薦をいただきました。

 

日本人の二人にひとりががんになるという時代において、”フルーツが人類を救う”というキャッチコピーは決して大げさなものではありません。ファビュラスフルーツ23が、皆様の健康のお役に立つことができれば幸いです。

 

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グローバルマーケティング合同会社
代表取締役 植松 宏道

 

日米欧のメーカーで30年以上にわたって製品開発・生産・調達にかかわってきました。延べ6社の化粧品・健康食品メーカーに勤務し、そこで得た経験をもとに、お客様にとって本当に良いものを残したいとの思いで、60歳を目前に「ファビュラスフルーツ23」の事業をスタートさせました。

 

 

東京女神コレクション『Girls Happy Style』の番組内で、ファビュラスフルーツ23が紹介されました。画像をクリックすると番組動画がご覧いただけます。

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”佐藤あり紗選手をサポートしています!”

プロバレーボールプレーヤーでリオデジャネイロオリンピック日本代表の佐藤あり紗選手に、『ファビュラスフルーツ23』を供給してサポートさせていただいています。

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プロバレーボールプレーヤー
佐藤あり紗選手

 

宮城県仙台市出身。ポジションは守備を専門とするリベロ。古川学園高等学校、東北福祉大学を経て日立リヴァーレに所属。2013年、全日本女子メンバーに選出され、同年11月、ワールドグランドチャンピオンズカップではベストリベロ賞に輝き、銅メダル獲得に貢献されました。2016年、リオデジャネイロオリンピックの正リベロとして出場。2018年からリガーレ仙台に加入し、プロバレーボールプレーヤーとして活躍されています。

 

 

”がん治療認定医のわたしもおすすめしています”

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医師・医学博士 消化器外科専門医/がん治療認定医 産業医科大学第一外科講師
佐藤 典宏
 
1000例以上の外科手術を経験し、日本外科学会、日本消化器外科学会の専門医・指導医の資格を取得。がんに関する基礎研究にも従事し、これまでに発表した論文はおよそ200編(うち130編が英文)。がん患者さんや家族にむけたブログ「あきらめない!がんが自然に治る生き方(https://satonorihiro.xyz/)」。著書に「ガンとわかったら読む本(マキノ出版)」「がんが治る人 治らない人(あさ出版)」

は、現在、大学病院で外科医として働いています。専門は、消化器系のがん、とくに治療が難しいと言われている膵臓(すいぞう)がんです。膵臓がんに関しては、米国ジョンズホプキンス大学医学部におよそ5年間留学し、最先端の研究を行いました。現在も、患者さんの診療のかたわら、研究室でがんの研究を続けています。 

 

20年以上にわたって多くのがん患者さんの治療を担当し、同時にがん研究の世界的な動向を見続けてきた中で、「がんとはどういうものか」について多くの気づきを得ました。ご存じのように最近のがん治療の進歩はめざましく、画期的な治療法が次々と開発されています。とはいえ、すべての人のがんが治るわけではありません。「がんの三大療法」と呼ばれる手術、抗がん剤、放射線治療を中心とした標準治療だけでは治らない人がいることも事実です。

 

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